アスティーダサロンでお会いした経営者の方へ
etika.

AI時代の
営業戦略、
自信を持って
語れますか?

営業戦略とITツール・AI導入の整合性を、
改めて検証する。

SCROLL ↓
よくある課題

本来、AI時代の営業戦略は「①課題の言語化 → ②顧客の購買行動 → ③市場の変化 → ④自社の強み → ⑤使えるリソース → ⑥向いた施策」から決まります。

①〜⑥を飛ばして、⑦(=とりあえずツール)にいませんか?

整理から始める

AIの技術発展スピードは速く、ITツールの選択肢も多い。だから、上記の課題はごもっともです。

ところで ── 自社の営業戦略と課題を、言語化できていますか?

まず自社の営業課題の抽出と対応策を整理し、顧客の購買環境や自社リソースを整理しないと、本来必要な手段は見えてきません。

このプロセスを飛ばして、ツール導入・AI導入に引っ張られていませんか?

提案
営業戦略と課題の言語化から、ITツール・AI導入戦略との整合性を整理しませんか?
このサービス

1ヶ月で、勝ち筋と
"あるべきツール構成"を、
言語化し整合させる。

15〜20ページのレポートにまとめてお渡しします。進め方は6ステップ。

中立の約束
いきなりツールを決めるのではなく、必要な"構成(アーキテクチャ)"と各パーツの要件まで、製品名に縛られずお出しします。どの製品で満たすかは、その設計図ができてから。
なぜ etika なのか
宮村 佳祐株式会社etika 代表

前職・株式会社イノベーションでBtoBマーケティングオートメーション事業に携わり、ツールを提供する立場から数百社以上の営業・マーケ支援に関与。独立後はZohoをはじめ実装も含めて数十社を支援。"提供する側"と"中立に伴走する側"の両方から、営業がどこで・なぜ詰まるかを見てきました。

数百社ツール提供側での支援
数十社独立後・中立伴走

汎用AIは一般論しか出せません。実状況に接地した診断 × 実装したら何が起きるかを知る人間の判断 × AIでの高速化 ── ここがetikaの差です。

料金
5社限定
本来 200,000円
10万円交通費込み
最初の5社様限定の特別価格/福岡より対面で伺います
対面ヒアリング2〜3h + 分析1ヶ月 + 最終報告2h
着手前に秘密保持契約(NDA)を締結します
次の一歩

この続きを、
話しませんか。

まずは2〜3時間、御社に伺わせてください。お気軽にご連絡を。

無料で相談する(日程調整) 問い合わせフォームへ
無料で相談する →